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マイティマックス 毒蜘蛛アラクノイドのレビュー

平成のおもちゃマイティマックス

以前紹介した「マイティマックス」シリーズの「毒蜘蛛アラクノイド」のレビューです。

ちなみにアラクノイドは「脳を覆っている膜」のことだそうです。

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マイティマックス 毒蜘蛛アラクノイドのレビュー

全体像

毒蜘蛛アラクノイド

蜘蛛のお尻がもじゃもじゃしててなかなかの気持ち悪さ

大きな蜘蛛が印象的

こちらも残念ながら漫画は紛失してしまいました。

床面の造形

蜘蛛をどかすと蜘蛛の巣トラップ

開閉します(バイダスストマックという名称)

トラップにかかった血と人骨の塗装にこだわりを感じます。

バイダス(蜘蛛フィギュアの名前)の外部胃とのことです。外部胃とはw

ディメンションリボルバーという次元転移装置、高速回転が生み出すエネルギーで時間と空間を飛び越えられるようです。

そんなことより(笑)牢から逃れようと片腕を出したまま息たえた感じを出している造形が見事ですね。

蜘蛛をセットするとほぼ蜘蛛

壁面の造形

アラーク人滅亡の原因を作った次元の門

アラーク人という人種が住んでいたけど、次元転移装置の誤作動で滅亡したようですね。

門の周りには骸骨の頭部が埋め込まれてなかなかのグロさです。デビルマンのジンメンを思い出します(グロイので見たい人はここを押すと検索結果がでますw)。

各キャラの造形

主人公マックスくんは前回紹介したので割愛します。

アラクノイドは、アラーク人の下僕で次元の門を守る番人、無駄に深い設定です。

材質は樹脂製なので破損の心配は低めです。

スパイダーマンのヴェノムみたいな腕でいい感じです。

蜘蛛の名前はバイダス、かつて農耕用に使われていた蜘蛛。アラクノイドが戦闘を教え込んだという設定です。

開閉

噛み合わせ

大きな蜘蛛型になる

裏面

個体差かもしれませんが、フィギュアがハマりづらいので少々気を使いながら開閉します。

とはいえ、別に外れていても付近にいれば開閉できるので問題はありません。

まとめ購入やキャンペーン中はかなり安いので、玩具の購入前には駿河屋を覗いてみるのもオススメ。
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毒蜘蛛アラクノイドのレビュー まとめ

子供がハマるものはいつの時代でも同じようで、我が家のキッズ(5歳)がどハマっています。

サイズも子供向けなので、実は大人が触ると指が大きすぎて苦戦します。

物語が詰まってて面白いですね。

女の子向けのポーリーポケットは今も健在です。

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